『松竹』第十一巻第十一號(1940年11月1日発行、豊国社、112頁)
表紙:高峰三枝子
「お訣れの言葉」(57頁)
本誌もこの重大時局に鑑み、率先して新体制の要請に応じ、本号を限り廃刊を断行し、僚誌『キネマ』に合体することにいたしました。
「戸田家の兄弟」(60-61頁)
「製作現況 ☆小津安二郎 池田忠雄との共同シナリオによる「戸田家の兄弟」を帰還以来初めて着手することに決定した。」(89頁)
表紙:高峰三枝子
「お訣れの言葉」(57頁)
本誌もこの重大時局に鑑み、率先して新体制の要請に応じ、本号を限り廃刊を断行し、僚誌『キネマ』に合体することにいたしました。
「戸田家の兄弟」(60-61頁)
「製作現況 ☆小津安二郎 池田忠雄との共同シナリオによる「戸田家の兄弟」を帰還以来初めて着手することに決定した。」(89頁)
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