全国小津安二郎ネットワーク

小津監督を巡る文献・資料

田中康義『豆腐屋はオカラもつくる 映画監督小津安二郎のこと』(2018年12月12日発行、龜鳴屋、279頁)

限定502部
宮本明子「小津安二郎のいた時代」(3-5頁)
「私は豆腐屋だから-」(13-22頁)
「雨降り『東京物語』(23-31頁)
「この三浦は、死んだ塚本なんだ」(32-49頁)
「先生、三三という目はございません」(50-66頁)
「何となく煙たいので 星港へ」(67-85頁)
「昼の長岡、夜の厚田を足して-」(86-104頁)
「J・フォード監督のカメラポジション」(105-119頁)
「駅。山。鎌倉。そして東京。」(120-129頁)
「「映画に文法はない」」(130-138頁)
「「おはよう。こんちは。さようなら。」」(139-154頁)
「『池上線物語』」(155-166頁)
「OZUと語った七人の監督」(167-190頁)
「小津豆腐店の卯の花」(191-220頁)
「小津豆腐店の雪花菜」(221-258頁)
「豆腐と松茸」(259-271頁)
「あとがき」(273-276頁)
「参考文献(記述順)」(277頁)
「参考資料」(278-279頁)
「著者経歴」(280-282頁)

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